バービー・スーさんと墓殺格
バービー・スーさんの急逝、それも日本での客死に衝撃を受けています。 この方のことを知ったのは、2022年、20年の時を超えて若かりし日の恋人と結ばれたニュースをヴォーグの記事で読んだこと。こちら:https://www….
算命学をはじめとする東洋思想の学び舎です
バービー・スーさんの急逝、それも日本での客死に衝撃を受けています。 この方のことを知ったのは、2022年、20年の時を超えて若かりし日の恋人と結ばれたニュースをヴォーグの記事で読んだこと。こちら:https://www….
立春、新たな年のスタートを迎えましたね。「気の切り替わり」というのは、最初と最後にピリッと強く感じられるものですが、そのとおり、まわりの空気が変わった印象を受けています。 私にとっては、昨年は東方において、害が幾重にも重…
このところ、感じているのは、「気」が向かわない先の対象、「気」を受け取ることができない人は、生きていくのが難しくなるのかもしれないな、ということです。 いきなり、ドキっとさせる内容で恐縮ですが、母が他界して以来、やたらと…
「人間は常にいるべき場所にいる」・・と言ったのが誰だったか忘れましたが、今くらいの年齢になると、つくづくそれが真実であると分かります。 取り分け、「一見苦しいところにいる」ように見えるときほど、それは「欠くべからざる経験…
人生においてコントロールを失った場合の「対処」は、動かずにいるか、退却することだということを書きました。 西洋文化的経済活動にどっぷり浸かっているような人は、たぶん、こうした受動的対処はあまり得意ではないだろうと思うので…
諸事情あり、公開ブログを停止していましたが、少しずつ再開していきます。 ….. 人生を生きていると、自分が「正しい」と信じてきたこととはまるで違うことが「正しい」とされる世界に迷い込むことがあります。 この世…
昨日は冬至でしたね。例年は明治神宮へ、お祓いをしていただきにあがるのですが、今年は喪中ということで控えて、来し方と行く末について考えて過ごしました。 資産を健全に維持し形成していくためには、最低でも半期に一度の棚卸しが必…
このところ、12月だというのに、暖かい日が続いています。 今月は、丙子の月ですが、さすが、丙火がめぐっていると、暖かいものだな、ということを考えています。 一般的に、暖性の十干・十二支がめぐっていると、体感としても暖かい…
中山美穂さんが亡くなられたそうです。ニュースにある「54歳」の文字に、この方もか…と、思ったのは私だけではないはず。 以前、書いたことがありますが、「54歳」というのは、この世に命を受けて生まれた人であればすべての方にめ…
会社員の方に向けて、ちょっと実務的な 「転機」 のお話を書きます。 何かといえば、 「源泉徴収票」。この時期、会社員の方は、「源泉徴収票」 が出てきますが、ある年齢になると、これがけっこう大きな「転機」をもたらすことがあ…
最近のコメント